本校スポーツコミュニケーションコース1・2年生が、西日本短期大学にてアダプティッドスポーツ実習を行いました。
アダプティッドスポーツとは、年齢や性別・障がいの有無に関係なく、どんな人でも一緒に行うことができるスポーツのことで、パラリンピックスポーツとしても知られています。
1年生はゴールボール、2年生は車いすバスケットボールに挑戦しました。西日本短期大学健康スポーツコミュニケーション学科の高木先生のご指導の下、アダプティッドスポーツを学ぶだけではなく、インクルーシブスポーツを通して、共生の在り方に関しても学ぶことができました。







同日に予定されている行事
